Mac

Crucial RealSSD C300(SSD)を導入

MacBook AirはSSDで快適だという話をあちこちで聞きます。うらやましいですね。くやしくないもん!、と言えるようMacBook ProにSSDを入れてみました。

買ったのはCrucial RealSSD C300 シリーズのCTFDDAC256MAG-1G1という256GBのもの。本当は512GBが欲しいのですがまだ価格対容量比的に手が届かないです。

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前のドライブよりも微妙に軽量


換装したところ

これでMacBook Pro 15インチ、Corei7 2.66GHz、メモリ8GB、SSD256GBというなかなかのお化けマシンになりました。

XBenchでベンチマークテストをしたところすべての項目において爆速です。
実際はキャッシュが効くのでここまで差がでるわけではありませんが。

青: Firewire800で外付けした5200RPMの2.5インチHDD
赤: 元々内蔵していた7200RPMのSSD/HDDハイブリッドドライブ
緑: Firewire800で外付けしたSSD
紫: 換装後のSSD

Ramdiskを作ってtmpディレクトリを差し替えたり、ファイルオープン時の時間を記録しないなどの設定したりでより快適に使えるようです。
以下のサイトを参考にして設定してみたいと思います。
Mac OS X SSD tweaks | nullVision:blogs
MacのSSD対策で、/tmpをRamdiskにする « 変なヤバいもんログ
Prevent SSD wear by using a RAM disk for cache – Mac OS X Hints

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