ノマドやめました その2 – レンタルオフィスでもなく事務所でもなくワンルームマンションにしたわけ

ノマドやめましたの続編。

前回はバーチャルオフィスじゃなくて「そこに自分がいる」住所にした理由をかきました。今回は物件探しについて。

バーチャルオフィスでない事務所となると選択肢はいくつかあります。
ざっと思いつくのはこんなところ。

1. レンタルオフィス
2. コワーキングスペース
3. 事務所物件
4. 住居用物件

1. レンタルオフィス
レンタルオフィスは法人の登記ができるだけでなく、簡単な共有スペースで仕事ができたり会議スペースで打ち合わせができたりする場所。値段によっては専用のブースを借りることもできます。
自分が探していた池袋周辺だと3万から9万円くらいの幅。小包を受け取るために「たまに人がいるかも」程度のバーチャルオフィスと違って実際そこにも自分がいる(こともある)住所になるので特定商取引法上は全く問題ないはず。(弁護士に確認した上での判断ではないです)

2. コワーキングスペース
コワーキングスペースはあくまで作業場、交流の場として使うのがメインだけれども

3. 事務所物件
4. 住居用物件

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